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ツタヤ(TSUTAYA)

ツタヤのクレジットカードというのはツタヤのショップでビデオなどをレンタルする際の会員証とクレジットカードがいっしょになっているカードのことをいいます。


会員証だけにしてしまうと毎年更新をする際に更新料が必要になるということがあるのですが、ツタヤのクレジットカードを作っておけば更新料はかかりませんし、年会費や更新の手続きなどもいらないんです。


このツタヤのクレジットカードを使ってビデオなどをレンタルした場合には、10%のキャッシュバックがあることもうれしい特典です。


ツタヤのクレジットカードには、海外や国内で使える旅行損害保険も自動付帯されています。


ツタヤのクレジットカードはツタヤ以外の提携しているお店で利用してもポイントがたまる仕組みになっていて、クレジットカード払いにすれば200円につき1ポイントのポイントが付きますのでお得ですね。


提携していないお店でもポイントがもちろん付きます。


ちなみにツタヤのクレジットカードと提携しているお店はファミリーマート、エネオス、牛角、カメラのキタムラといったところです。


またツタヤのクレジットカードはゆうちょ銀行とも提携されるようになったので郵貯銀行のポイントがツタヤのポイントと交換可能になっています。


また楽天やANAのポイントともツタヤクレジットカードのポイントが交換できるというのもうれしい特典です。


ツタヤのクレジットカードを発行するときには無料のスタンダード会員というものと月額500円必要なVIP会員になるのか選ぶことができますが、VIP会員の方にしておけば、ホテルやレジャー施設などを割引価格で使用できるといったサービスも受けることができますからVIP会員の方がお得かもしれません。

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ダイナースクラブ

ダイナースクラブのクレジットカードについて紹介します。


ダイナースクラブのクレジットカードは、持っているだけでステイタスを感じることができるクレジットカードの1枚で、クレジットカードの中でも憧れの1枚だという人も多いと思います。


ダイナースクラブのクレジットカードは審査が厳しいから持てないと思っているかもしれませんが、ダイナースクラブのクレジットカードが審査が厳しいと思われているのはきっと一般の部門のクレジットカードがないからだと思います。


ダイナースクラブはゴールドカードより下のランクのクレジットカードは無く、クレジットカードの利用限度額も特に制限が設定されていません。


クレジットカードの中でもステイタスの高さからみて一番トップといわれているクレジットカードですからダイナースクラブのクレジットカードを持っている人は企業を経営している人や医者といったエリートクラスの会員が多いのも特徴ですね。


クレジットカードのダイナースクラブの入会条件は今は公開されていませんが、27歳以上で年収が500万円以上あれば作れるといわれています。


ダイナースクラブのクレジットカード付帯保険はどうなっているのかというと、傷害で死亡したり後遺障害が残った場合には国内でも海外であっても最高1億円になっています。


ショッピングの保険は500万円となっていて十分な補償だと思われます。


もちろんゴールドカードなので空港のラウンジを利用することもできますし、ライフサポートサービスを利用することも可能ですので一度チェックしてみるといいかもしれませんね。

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